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北方新社 須藤かく-日系アメリカ人最初の女医
広瀬寿秀
2017年08月01日初版発行・B5判・62頁・ISBN978-4-89297-240-9

『新編 明治二年弘前絵図』『津軽人物グラフィティー』の著者が、弘前出身の女医「須藤かく」の一生を追う! 小学校もなかった明治四年。弘前藩士の娘、須藤かくは向学心に燃え上京した。さらに医学の勉強をするために、三十歳で渡米。 女性に対する偏見、差別と戦いながら、激動の時代を生き抜いた女性に光を当て、再評価する一冊。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 荒野に町をつくれ-三本木原開拓ものがたり-
川口泰英
2017年03月14日初版発行・四六判・192頁・ISBN978-4-89297-234-8

「無益の野原」が人口6万の地になるまでの道程とは。 江戸時代から始まる開拓史を資料を元に振り返る。今、子どもたちに語り継ぎたいノンフィクション。

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北方新社 〈ビジュアルガイド〉突撃!弘前城-もし、弘前城に敵が攻めてきたら!
絵と文 知坂 元
2011年10月20日初版発行・A5版・56頁・ISBN978-4-89297-163-1

築城400年を迎えた史跡弘前城の、かつての戦いに備えた姿を再現するバーチャルガイド。静かな公園にサムライ達の足音が-。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 《絵本》北の砦!高岡城 ―弘前のお城はだれがつくったの?―
知坂 元〈絵と文〉
2010年12月20日初版発行・200×181・ISBN978-4-89297-157-0

歴史まんがでおなじみの著者が、弘前城築城の謎をわかりやすく語る。従来二代信枚が一年でつくったとされてきた弘前城。実は為信嫡男・幻の二代藩主信建が着手、数年を費やし、志半ばで非業の死を遂げた……。 築城400年を機に、郷土の歴史を改めて学ぶ手助けとなる。

800円+税     
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