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北方新社 東日流(つがる)外三郡誌 全六巻
小館衷三、藤本光幸編
1983年12月25日初版発行・A5判 上製本・h0003

まつろわぬものたちの歴史として話題を呼び、偽書論争で物議を醸した壮大な文書群は、今後の検証が待たれている。 全6巻・分売可。 第一巻/古代編 阿曽部族・津保化族/荒吐族他。 第二巻/中世編(一)安部・安東氏/十三氏他。 第三巻/中世編(二)北畠氏/興国の大津浪 他。 第四巻/中世編(三)秋田氏/天内氏/高楯城・朝日氏 他。 第五巻/宗教編 荒吐神/中山修験/台密の浸透/神社他。 第六巻/諸項編 世界観/詩歌/伝説/言語/系図 他。 補巻は品切れです。 詳細はこちらでどうぞ!

5,000円+税     
北方新社 弘前藩政の諸問題
黒瀧十二郎
1997年10月30日初版発行・A5判・353頁・ISBN4-59297-016-6

御仕置ヶ条の成立と意義/藩士の婚姻について/相続/秤座について/藩政と物価変動/嶽温泉と岩木山信仰/藩士の生活 他

4,762円+税     
北方新社 新津軽風土記 -わがふるさと-第二巻
船水清
1980年10月10日初版発行・四六判・397頁・h0005

青森市・東津軽郡編 新津軽風土記“わがふるさと”第二集。 青森市・野内市・平内町・蓮田村・蟹田町・平館村・今別町・三厩村・(付)日露戦争のころ・わらべ唄と遊び・四季さまざま。 津軽の由来を知り、教育の一助にもふさわしい本書を是非お読み下さい。

3,600円+税     
北方新社 新津軽風土記 -わがふるさと-第五巻
船水清
1981年08月01日初版発行・四六判・417頁・h0006

西津軽郡編 新津軽風土記“わがふるさと”第五集。 津軽の人々の魂と意気を代弁する座右の書。

3,600円+税     
北方新社 弘前藩庁日記ひろひよみVol.2[CD-ROM]
福眞吉美
2014年06月21日初版発行・1・ISBN978-4-89297-150-1

弘前藩庁日記(1661~1868)の気象・災害の記述を著者の視点で拾い上げた事項をエクセル形式で表示。200年余の検索を可能にした。

3,000円+税     

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北方新社 和田家資料4
藤本光幸編
2007年07月10日初版発行・四六判・498頁・ISBN978-4-89297-110-5

和田家に於いて、大正昭和まで書き継がれて残された膨大な文書の一端。 北斗抄十~二十八、総結。 詳細はこちらでどうぞ!

2,900円+税     

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北方新社 和田家資料3
藤本光幸編
2006年01月31日初版発行・四六判・352頁・ISBN978-4-89297-110-5

『和田家資料2』から11年―― 北斗抄と題された二十八冊の文書のうち十までを所収。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 青森県の貝塚-骨角器と動物食料-
福田友之
2012年08月31日初版発行・A4判・124頁・ISBN978-4-89297-180-8

県内153ヶ所の遺跡・貝塚をとりあげ、出土した骨角器、動物遺体、加工品等を集成。参考文献等も紹介。貝塚は、食生活ばかりでなく漁業、狩猟、祭祀、さらに自然環境をも物語る。 著者略歴 福田友之(ふくだ ともゆき) 昭和22年、青森県弘前市生まれ、昭和47年、東北大学大学院文学研究科修士課程修了。昭和48年から北海道教育委員会文化課、54年から青森県教育委員会文化課勤務を経て、青森県埋蔵文化財調査センター次長・青森県立郷土館副館長を歴任。現在、青森県考古学会会長・青森県文化財保護審議会委員・青森県史編さん専門委員など。

2,000円+税     

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北方新社 岩木山の神と鬼
畠山 篤
2016年02月03日初版発行・A5判・230頁・ISBN978-4-89297-225-6

津軽の人々を見守り続けてきた岩木山の信仰と伝承を「語り」を通して読み解く。全国各地の伝承との比較も興味深い。 詳細はこちらでどうぞ!

2,000円+税     

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北方新社 和田家資料2
藤本光幸編
1994年07月15日初版発行・四六判・312頁・h0002

丑寅日本紀/丑寅日本記/日之本史探証。 世界を逍遥した記録や新しい日本史が語られる。 詳細はこちらでどうぞ!

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38件 あります   ページ(10件/頁) 1234
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