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北方新社 〈ビジュアルガイド〉突撃!弘前城-もし、弘前城に敵が攻めてきたら!
絵と文 知坂 元
2011年10月20日初版発行・A5版・56頁・ISBN978-4-89297-163-1

築城400年を迎えた史跡弘前城の、かつての戦いに備えた姿を再現するバーチャルガイド。静かな公園にサムライ達の足音が-。 詳細はこちらでどうぞ!

600円+税     
北方新社 《絵本》北の砦!高岡城 ―弘前のお城はだれがつくったの?―
知坂 元〈絵と文〉
2010年12月20日初版発行・200×181・ISBN978-4-89297-157-0

歴史まんがでおなじみの著者が、弘前城築城の謎をわかりやすく語る。従来二代信枚が一年でつくったとされてきた弘前城。実は為信嫡男・幻の二代藩主信建が着手、数年を費やし、志半ばで非業の死を遂げた……。 築城400年を機に、郷土の歴史を改めて学ぶ手助けとなる。

800円+税     

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北方新社 須藤かく-日系アメリカ人最初の女医
広瀬寿秀
2017年08月01日初版発行・B5判・62頁・ISBN978-4-89297-240-9

『新編 明治二年弘前絵図』『津軽人物グラフィティー』の著者が、弘前出身の女医「須藤かく」の一生を追う! 小学校もなかった明治四年。弘前藩士の娘、須藤かくは向学心に燃え上京した。さらに医学の勉強をするために、三十歳で渡米。 女性に対する偏見、差別と戦いながら、激動の時代を生き抜いた女性に光を当て、再評価する一冊。 詳細はこちらでどうぞ!

800円+税     
北方新社 荒野に町をつくれ-三本木原開拓ものがたり-
川口泰英
2017年03月14日初版発行・四六判・192頁・ISBN978-4-89297-234-8

「無益の野原」が人口6万の地になるまでの道程とは。 江戸時代から始まる開拓史を資料を元に振り返る。今、子どもたちに語り継ぎたいノンフィクション。

1,000円+税     
北方新社 原始時代の人と生活
村越 潔
1977年07月25日初版発行・B6判・

縄文の人々の衣食住、信仰等に重点を置く。

1,155円+税     
北方新社 津軽三十三霊場
陸奥新報社(取材 鳴海静孝)
2009年04月10日初版発行・四六判・144頁・ISBN978-4-89297-131-0

地元の眼で観音霊場巡りと周辺の見どころを紹介するガイドブック。祈りといやしの旅へ出かけましょう。

1,200円+税     
北方新社 私説 弘前城ものがたり
田澤正
2010年10月20日初版発行・A5版・120頁・ISBN978-4-89297-153-2

2011年築城400年祭で沸き立つ弘前。慶長15年に開始、翌16年に完成したとされる築城の定説を覆す数々の新発見が歴史を変える。 慶長八年弘前城築城に着手し完成を見ることなく没した為信嫡男・信建はなぜ藩史上消されたのか。物証、文書の両面から実態に迫る。

1,200円+税     
北方新社 弘前城 人は石垣 人は城
絵と文 知坂 元
2015年07月29日初版発行・A5判・138頁・ISBN978-4-89297-217-1

平成の本丸石垣修理で話題の弘前城を舞台に、歴史を彩った若武者たちの生き様を42章にわたり紹介。石垣修理の概要も収録。

1,200円+税     
北方新社 改訂 津軽の祭りと行事
船水 清
1976年04月25日初版発行・B6判・

年間の祭り、行事の由来や形態をガイド。

1,311円+税     
北方新社 津軽藩政時代の生活
黒瀧十二郎
1993年10月30日初版発行・B6判・

武士の日常、庶民の暮らしを資料に見る。

1,311円+税     
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