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北方新社 時評集 白日のつぶて
獏 不次男(著)
2007年06月20日初版発行・四六判・243頁・ISBN 978-4-89297-108-2

酔浮人・夢酔庵主人こと獏不次男がところかまわず、“つぶて”を打ちつつ行脚する当世「人の国」の旅行記。からくち時評「つぶて」、時事随想、文化時評(陸奥新報)から、ちょいと濃口のエッセイを収録。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 あおもり文学の旅
阿部誠也
2006年11月20日初版発行・四六判・192頁・ISBN4-89297-103-0

太宰 治、今 官一、寺山修司、長部日出雄、三浦哲郎、石坂洋次郎ら本県出身、ゆかりの作家達40人の足跡を辿る旅への誘い。 日本近代文学史のなかに確たる地位を占める多様な個性が青森県という一本の糸に結ばれている。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 国境の町 -東海林太郎とその時代-
菊池清麿(著)
2006年11月10日初版発行・A5判・210頁・ISBN4-89298-101-4

評伝・古賀政男を著した筆者が、孤高の歌手 東海林太郎にせまる。秋田に生まれ、早稲田大学、満鉄を経て子どもの頃から好きだった歌で身をたてるに至る、強い意志と努力、その盛衰のドラマ。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 童話の食卓へようこそ
清水典子(文/写真)、福士るみ子(フード/コーディネイト)
2006年11月01日初版発行・185×182 変形版・83頁・ISBN 4-89297-102-2

誰もが知っている童話や昔話に登場する食卓風景と料理を、文章と写真で再現。食べることの大切さ、物語のメッセージを伝えたい・・・。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 愉快犯あくまの辞典
小野泰次郎
2006年09月20日初版発行・小B6版・158頁・ISBN4-89297-099-9

趣味のひとり笑い第三弾。何とも笑える辞典です。これなら普段辞典など見ない人でも読めるはず。

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北方新社 地下都市ブルーシティーの秘密
小倉尚継
2006年08月25日初版発行・四六判・209頁・ISBN-89297-095-6

豪雪の青森市の地下に密かに建設された常夏のブルーシティーの危機。明晰小原探偵の推理と三美女とのロマンの結末は-。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 北奥見聞録
鎌田紳爾 著
2006年07月20日初版発行・A5判・310頁・ISBN4-89297-091-2

文学、美術、人物、風俗、民俗学、考現学・・・。異端のエッセイスト・鎌田紳爾が、津軽の最深部から縦横無尽に繰り出す北からの随想。
目次より・・・寺山修司の犯罪 / 寺山修司父戀論 / 寺山修司出生譚再考 / 「櫻桃忌」のためのノート / アンヴィヴァレンス太宰治 / 「悪徳の栄え」の頃 / 塚本邦雄翁へのオマージュ / 村上善男の仕事I〜X / 北奥舞踏序説 / 河原者の誇り 劇団夜行館 / 北奥遠望論序説 / 林檎老樹はかく語りき / 津軽注連縄考 / 津軽気質の考現学・・・ほか全84篇

2,000円+税     
北方新社 愉快犯ふきよせ独笑集
小野泰次郎
2006年01月15日初版発行・小B6版・153頁・ISBN4-89297-085-9

趣味のひとり笑い第二弾。何も考えずに読んでみましょう。

952円+税     
北方新社 愉快犯ジョーク箴言集
小野泰次郎
2006年01月15日初版発行・小B6版・153頁・ISBN4-89297-083-2

著者は「七十余年もしゃば暮らしをしていると、あたまの中がなにやら紙くず・落書にも似た哄笑と雑念でいっぱいになる。これを折からの風にまかせてバタバタ掃き出したのが本書である。」とあとがきに記している。 この後に、「愉快犯ふきよせ独笑集」「愉快犯あくまの辞典」の二作を出版し、「愉快犯三部作」として完結している。 ちょっと笑いたい時に読んでみるのもよろしいかと。

952円+税     
北方新社 みたままタイ在記
高村悦子
2004年02月14日初版発行・A5判・174頁・ISBN4-89297-067-0

定年後、日本語を教える体当たり滞在記。

1,500円+税     
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