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北方新社 愉快犯ジョーク箴言集
小野泰次郎
2006年01月15日初版発行・小B6版・153頁・ISBN4-89297-083-2

著者は「七十余年もしゃば暮らしをしていると、あたまの中がなにやら紙くず・落書にも似た哄笑と雑念でいっぱいになる。これを折からの風にまかせてバタバタ掃き出したのが本書である。」とあとがきに記している。 この後に、「愉快犯ふきよせ独笑集」「愉快犯あくまの辞典」の二作を出版し、「愉快犯三部作」として完結している。 ちょっと笑いたい時に読んでみるのもよろしいかと。

952円+税     
北方新社 愉快犯ふきよせ独笑集
小野泰次郎
2006年01月15日初版発行・小B6版・153頁・ISBN4-89297-085-9

趣味のひとり笑い第二弾。何も考えずに読んでみましょう。

952円+税     
北方新社 愉快犯あくまの辞典
小野泰次郎
2006年09月20日初版発行・小B6版・158頁・ISBN4-89297-099-9

趣味のひとり笑い第三弾。何とも笑える辞典です。これなら普段辞典など見ない人でも読めるはず。

1,000円+税     
北方新社 芝居台本 人生ふしあなすきま風
泉谷 栄
2002年03月30日初版発行・200×130・111頁・ISBN4-89297-053-0

言葉の劇場に遊ぶ、評論家の台本集。

1,200円+税     

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北方新社 最高の弘前の見つけ方 日曜随想2007~2016
佐藤和博、本郷亮、藤岡真之、生島美和 共著
2016年03月30日初版発行・A5判・190頁・ISBN978-4-89297-229-4

地元紙掲載のコラムを待望の書籍化。 他県出身の大学教員たちが様々なアングルから津軽・弘前を見つめる。 詳細はこちらでどうぞ!

1,200円+税     

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北方新社 童話の食卓へようこそ
清水典子(文/写真)、福士るみ子(フード/コーディネイト)
2006年11月01日初版発行・185×182 変形版・83頁・ISBN 4-89297-102-2

誰もが知っている童話や昔話に登場する食卓風景と料理を、文章と写真で再現。食べることの大切さ、物語のメッセージを伝えたい・・・。 詳細はこちらでどうぞ!

1,300円+税     

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北方新社 あおもり文学の旅
阿部誠也
2006年11月20日初版発行・四六判・192頁・ISBN4-89297-103-0

太宰 治、今 官一、寺山修司、長部日出雄、三浦哲郎、石坂洋次郎ら本県出身、ゆかりの作家達40人の足跡を辿る旅への誘い。 日本近代文学史のなかに確たる地位を占める多様な個性が青森県という一本の糸に結ばれている。 詳細はこちらでどうぞ!

1,300円+税     

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北方新社 地下都市ブルーシティーの秘密
小倉尚継
2006年08月25日初版発行・四六判・209頁・ISBN-89297-095-6

豪雪の青森市の地下に密かに建設された常夏のブルーシティーの危機。明晰小原探偵の推理と三美女とのロマンの結末は-。 詳細はこちらでどうぞ!

1,300円+税     

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北方新社 いろは随想
芦野英子
2009年08月10日初版発行・A5変型判・146頁・ISBN978-4-89297-138-9

「いろは」から「ん」まで48文字を頭に書き起こす珠玉のエッセイ。縦横にくりだす」明晰でかつたおやかな文章が心地よい。 詳細はこちらでどうぞ!

1,300円+税     
小野印刷 独笑集 風のまにまに
小野泰次郎
2009年12月10日初版発行・A5変型版・164頁・ISBN978-4-89297-146-4

東奥日報連載で好評を博した警句・諧謔、摩訶不思議、どこから読んでも素敵なエッセイ。

1,300円+税     
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